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新感覚マットレス シルキーパフ
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 ● 好評 “シルキーパフ”
新感覚マットレス シルキーパフ

 

● 日本ベッドのマットレス “4つのポイント”

Inner beauty mattress

“内面主義”なマットレスです

この曲線は「やさしさ」です
整列させない理由があります
真っすぐで、ありたい

 

 

Inner beauty mattress

“内面主義”なマットレスです

 

体で感じる ことが、本当です

 

四角くて大きなマットレス。最初はどれも同じに見えてしまいます。

けれども、その中にはたくさんの知恵と想いが詰まっています。

まずは思い切って横になってみましょう。

体で感じたことが、たくさんのことを伝えてくれます。

 

まずしなやかさ。

作る側にとっては、マットレスの中でコイル同士を側面で接着できれば、とても簡単です。

でもそれではせっかくのコイルの動きを最大限に生かしきれない。ぎこちない。

そこで日本ベッドでは、手はかかるけれど、

ポケットの上面だけでコイルをつなぎました。

まさにフルスイングで動いて、その感触を妨げない。

だからしなやかにやわらかく体の重みを均一に受け止めるのです。

そこで表面の詰め物もあえて薄くしています。

コイルの繊細な動きが、きちんと体に伝わります。

自信があるから、ごまかしのない、正直なマットレスなのです。

 

この曲線は「やさしさ」です

 

ベッドに接するときは睡眠時だけではありません。

その周りを歩いたり、ベッドメイクをしたり、ベッドの上でくつろいだり。

そんなときに気になるのが、マットレスの側面。

足にぶつかったり、シーツを取り替えたり、エッジの「擦れ」が気になる人も少なくないはずです。

ホテル納入の経験から、マットレスが一番傷みやすいのもサイドやエッジだと、わたしたちは知っています。

そこで日本ベッドは考えました。

エッジのワイヤーをウレタンでしっかり包んだらどうだろうか──

そして生まれたのがこのやわらかなサイドの曲線です。

体への辺りもやわらかく、マットレスの傷みも少なくなります。

この美しいカーブは日本ベッドから、毎日使う人への「やさしさ」でもあります。

 

整列させない理由があります

 

マットレスにはどこまでもまじめな日本ベッドですが、コイルはきちんと整列していません。

それには理由があります。

コイルが真っすぐではなく、ハニカムのように交互に並ぶ“千鳥組み”。

人間の動きはいつだって、複雑です。

その動きにきめ細かく、しなやかに対応するのがこの並び、と日本ベッドは考えたからです。

自然の法則にも近い並びは、人間が無意識に求める心地よさのための動きを受け止める、理想的な仕組みなのです。

 

真っすぐで、ありたい

 

もしかしたらあまり気づく人は多くないのかもしれません。

でも日本ベッドは真っすぐでありたいのです。

それは「テープエッジ」と呼ばれる部分。平たく言うとマットレスのふちの部分です。

たくさんのコイルを入れて、表面を張るため、手を抜くとマットレスのふちは波打ってしまいます。

すると見た目はでこぼこ。そこを妥協できないのが、日本ベッドの技術者たち。

側面に巻くボーダーやパネルの部品寸法まで厳しくチェックし、テープエッジをキープ。

たとえシーツで隠れてしまっても、その下で日本ベッドのマットレスは、美しいプロポーションであり続けます。

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